アルテリ 十九号
¥1,320
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アルテリ 十九号
アルテリ編集室
2025.2.22
熊本から届く文芸誌「アルテリ」。
開くと一番に谷川俊太郎さんに会えました。「(どの一生も)」。その言葉にドキンとしました。
生者も今はこの世にいない方も、言葉を届けてくれるアルテリ。
この少し丸みを帯びた文字を追う時間が好きです。
人はきっと誰もがこれだけの分量の「書くこと」を持っている。
そのことに思いを馳せると、人間のことが少しだけ好きになれます。
表紙画は坂口恭平さん。
執筆陣は詩人、作家、主婦、会社員とさまざま。
どの号から読んでも大丈夫です。ぜひ。
アルテリ編集室
2025.2.22
熊本から届く文芸誌「アルテリ」。
開くと一番に谷川俊太郎さんに会えました。「(どの一生も)」。その言葉にドキンとしました。
生者も今はこの世にいない方も、言葉を届けてくれるアルテリ。
この少し丸みを帯びた文字を追う時間が好きです。
人はきっと誰もがこれだけの分量の「書くこと」を持っている。
そのことに思いを馳せると、人間のことが少しだけ好きになれます。
表紙画は坂口恭平さん。
執筆陣は詩人、作家、主婦、会社員とさまざま。
どの号から読んでも大丈夫です。ぜひ。