家族の哲学

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家族の哲学
坂口恭平
毎日新聞出版,2015

「生まれた家族がよかっただの悪かっただの、いったい何を言ってるのか」
住まいや国のあり方を問い続ける、『独立国家のつくりかた』の俊英が辿り着いた、〈家の族〉であることの意味。生き延びるための家族小説。
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