光ったり眠ったりしているものたち

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光ったり眠ったりしているものたち

西尾勝彦 著
BOOK LORE 発行

それから 僕が 歩くたびに
ころころ 音が するようになった

奈良の詩人 西尾勝彦によるブックロアから第四弾の詩集です。
街のいたる所に古い寺社が存在し、山と森に囲まれ、鹿を神の使いとして崇める、関西でも独特な雰囲気を持った奈良という土地に住む詩人から生まれた詩作品29点を収めています。
「のほほん」「のんびり」そんなゆったりとした時間を感じる言葉が、西尾さんの詩の行間からはうかがうことができます。
ユーモア溢れる詩の世界をお楽しみください。
装画、挿画を担当した安福望さんが詩の世界を広げています。

(BOOK LOREさんHPより)

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