星の文学館

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星の文学館
和田 博文 (編集)
ちくま文庫
2018

「新しい星が現れたかわりに、古いなにかが姿を消したかもしれない」―寺山修司の描く盲目の少女はこうつぶやく。
三浦しをんの「冬の一等星」で星と星を細い線で結ぶ映子も、不気味な光を散らす箒星を見た内田百けんも、占星術師ノストラダムスの予言に分け入る澁澤龍彦も、みな心に自分の星を抱いて空を見上げる。
あなたの星はこの本にありますか?
美しく輝く35篇の星の文学アンソロジー。

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